Interview


- Mick Nice -


エレキ、アコースティック問わず様々なジャンルのバックバンドで活躍。
ライブハウス、バー、ショッピングモール、ホテルなどでの演奏の他に、講師業やイベント企画、セッションマスターなども手掛ける。
年間700ステージ以上をこなし、サポートや共演でも数々のアーティスト、プレイヤーとステージを共にする。



 今回はMick NiceさんにBEFについて語って頂きました。











-Mick Nice 使用機材-

・BEF Dynamic Drive Custom
・BEF Tension Custom





-Dynamic Drive Customについて-

 今までオーバードライブペダルは勧められる物や、試奏して良しと思ったものを使っていましたが、音抜けやレンジの広さ、ピッキングニュアンスなど、全ての条件をクリアできる物はありませんでした。

Dynamic Drive Customは音抜けや、レンジの広さ、ピッキングに対する反応も文句なしで、なおかつバンドアンサンブルの中で音負けすることがなくなりました。

ツマミや、スイッチの切り替え操作で音のキャラクターもガラリと変えられるので、様々なジャンルに対応可能で、音に飽きることもありません。

元来、足下はシンプルを目指した自分にはピッタリのオーバードライブです。






- BEF Tension Customについて -

 常時踏みっぱ!!









-BEFへのメッセージ-

 今回初の完全オーダーメイドで制作してもらいました。

ワンオフならではの、サウンドチェックでのフィードバックの速さと的確な対応に、完成前から凄まじいものができる予感がありました。

現場レベルでの音が、世界で一台なんて男のロマンです。

今後も依頼させて頂きますので宜しくお願い致します。







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